以前アップロードした「WPF 逆引き集」に乱丁があったので、 改訂して最新版をアップロードし直しました。 既にダウンロードされた方には見苦しいものを公開してしまい申し訳ありませんでした。
Tag Archives: C#
C# で簡単に年齢計算をおこなう
年齢を計算するときに結構有名な方法として次の手順があります。 誕生日と年齢を計算する基準の日付を “YYYYMMDD” 形式で 8 桁の数値に変換する 変換した数値で { (基準の日付) R … Continue reading
C/C++ による汎用 DLL を作成する その1
C# は JIT コンパイルが走って実行速度が落ちるので、 計算の肝の部分はやっぱり C/C++ で実行したい。 (というか秘伝のソースが C/C++ なのでこれを活用したいというのが本音) そんなときは C/C++ で … Continue reading
TabControl でコンテンツ切替確認ダイアログを表示させる
とある投稿サイトで表題の要求を見かけたので、 せっかくなのでサンプルコードを作ってみました。 まあ、やってやれなくはないということです。 方針は次の通り。 TabControl.ItemsSource には ViewMo … Continue reading
政府統計データ取得 API e-Stat の簡単な使用方法 番外編
せっかくなのでコンソールアプリケーションとして作成した サンプルのソリューションファイルをここに置いておきます。 開発環境は Visual Studio 2013 Pro、.Net Framework 4.5 です。 ソ … Continue reading
政府統計データ取得 API e-Stat の簡単な使用方法 その 4
今回はいよいよ統計データ取得です。 前回までのコードで次のような出力ができるようになりました。 前回までの実行結果から、 政府統計コードが 00200524 である人口推計の 2012 年に調査したデータで、 ̶ … Continue reading
政府統計データ取得 API e-Stat の簡単な使用方法 その 3
前回までのおさらい。 統計データを取得するには、 統計表情報取得によって得られる “統計表 ID ” と、 メタ情報取得によって得られる “項目コード” が必要でした。 統 … Continue reading
政府統計データ取得 API e-Stat の簡単な使用方法 その 2
政府統計データ取得 API の基本的な流れは、 統計表情報取得 → メタ情報取得 → 統計データ取得 ということを前回説明しました。 今回は統計表情報取得で取得したデータの中身について見ていきたいと思います… … Continue reading
政府統計データ取得 API e-Stat の簡単な使用方法 その 1
せっかくなので簡単な使い方だけ少しまとめておきます。 とはいってもここに仕様書があるからこれ見ればだいたいのことはできるんだけどね。 自分が作成したサンプルソフトのスクリーンショットがこちら。 API にはバージョンが … Continue reading
WPF で二重起動を防止する
メモメモ. アプリケーションが立ち上がる前に確認しなければならないので, App.xaml.cs のスタートアップイベントを登録して記述します. まず App.xaml に次のような記述をします. [crayon-67e … Continue reading